グロービートジャパン・ファン/一覧

グロービートジャパンについて

2007年03月23日(Fri)▲ページの先頭へ
グロービートジャパンとは

グロービートジャパンとは、日本の外食産業を代表するものの一つであるラーメンを扱う東京の企業です。グロービートジャパンはラーメン店をチェーン店として、全国で200店以上の店舗を運営するフランチャイズ展開を行っています。グロービートジャパンは年商50億円を超える売上高を誇る日本でも有数のラーメン店として有名です。


グロービートジャパンは社団法人日本フランチャイズチェーン協会の正会員であり、社団法人日本フードサービス協会の正会員でもあります。グロービートジャパンでは全国で正社員100名以上、アルバイトは450名以上の従業員を抱えています。


グロービートジャパンはマルチコンセプトをモットーとしています。主力である一商品のラーメンを柱にしながら、時代に合わせて流行すると考えられる新商品や新企画をどんどん取り入れていきます。グロービートジャパンは、今まで誰もやらなかったことにチャレンジし、常にお客を飽きさせないことを目標としています。


グロービートジャパンの社名は英語表記で、GLOBEATJAPANですが、この社名には複数の意味が重なっています。世界を意味するGLOBEは、グロービートジャパンが世界を相手に通用する商品やサービスを追求する姿勢を表し、JAPANでその商品やサービスを日本から発信しているという原点への誇りを表しています。BEATとEATとは重なっています。刻む、羽ばたくなどの意味を持つBEATはグロービートジャパンが目的に向かって躍進していく、EATはグロービートジャパンが外食産業であることの表れです。食べることは人の基本の幸せです。


グロービートジャパンの行動指針は、お客の満足のために心からもてなすホスピタリティ、食の楽しみを最大限に表現するエンターテイメント、正社員やアルバイトの区別に関わらず、グロービートジャパンで働く全ての従業員がグロービートジャパンという会社を代表する人間であり、その従業員は基本の上に知識や経験を積み重ねてプロ意識を持つ人間であるというプロフェッショナル、ピンチの時こそ最大のチャンスと考えて常に高い目標にチャレンジするチャレンジ精神、一過性の流行ではなくグロービートジャパンが生活に長く密着する存在であることを目指すロングセラーの5つです。



2007年03月22日(Thu)▲ページの先頭へ
グロービートジャパンの歴史

グロービートジャパンの原点は、1992年に創業したラーメンの専門店「花月」でした。1994年には、後のグロービートジャパンとなる「株式会社花月食品」を設立し、フランチャイズ1号店をオープンさせ、その後もフランチャイズ展開を進めていきます。1996年には50店舗を達成し、その頃から座敷席の店舗やファミリーレストラン型で駐車場が付いた店舗をオープンさせています。1998年には社員が独立してオープンした初めての店舗ができ、この年100店舗を達成しました。定期的なキャンペーンも行い始め、2000年には200店舗を達成しました。業界では初となる、短期の独立制度を発足し、花月が誕生してから10年の節目の年である2002年に、現在のグロービートジャパンに社名が変更されました。


グロービートジャパンはこのように順調に店舗数を伸ばしてきましたが、それは必ずしも順風満帆な発展ではなく、ピンチが訪れることもありました。でもそのたびにグロービートジャパンの行動指針の一つでもあるピンチは最大のチャンスという指針を活かし、そのたびに冷静に物事を分析して軌道修正をするということをグロービートジャパンでは繰り返してきました。そうやってチャンスにした機会を積み重ねて、グロービートジャパンは順調に発展を遂げてきたのです。


グロービートジャパンはその後も新規事業の店舗を続々とオープンさせ、新業態のカレー店などの戦略を行いながら順調に店舗の展開を進めて、店舗数を伸ばしています。グロービートジャパンは2005年にはラーメンを進化させるプロジェクトを始動しました。これは従来のラーメン店のイメージを一新するくらいの大きなプロジェクトです。


グロービートジャパンは海外への進出にも積極的です。これまで海外の食を受け入れる立場であった日本は、これからは日本から食を発信していく立場になっていくと考えています。


グロービートジャパンは現在、店舗数500店突破を目指しています。外食産業全体の中でも4割近くを占めるといわれているラーメン業界ですが、そのラーメン業界の7割近くが職人である個人経営者によるものです。それは他の業界が現代的なビジネスを展開している中で、やや保守的な体質のものでした。グロービートジャパンではこの現代的なビジネスのラインから少し外れていたラーメン業界には、ビジネスチャンスがまだまだ多くあると考えています。



2007年03月21日(Wed)▲ページの先頭へ
グロービートジャパンの海外進出

グロービートジャパンの社名の最初にあるグローブが物語るように、グロービートジャパンは常に世界を意識してきました。グロービートジャパンは、それまでの日本での実績を基に、アメリカでの事業進出を計画し、2005年3月にアメリカのカリフォルニア州で、グロービートジャパンの現地法人を設立することになりました。同年11月にはロサンゼルスでグロービートジャパンのアメリカ1号店をオープンさせています。


グロービートジャパンだけではなく、ここ数年、日本から外国へ進出する外食産業は増加しています。日本人は諸外国人と比べると食の意識が高い民族なので、国内で発展している外食産業は、世界を相手に競争できると考えられていますが、実際に海外へ進出後、わずか数年で撤退を余儀なくされる企業が相次ぎ、期待される結果を残すことは難しいものであることがうかがえます。


グロービートジャパンでは、日本人と外国人との味覚の違いよりも、経営の方法の違いを受け入れることが重要だと考えました。外国に進出して提供する商品やコンセプトなどが大きな原因になるのではなく、日本のスタッフが国内と同じ方法で外国での経営をしようと考えると、現地のスタッフとの認識の相違を生じてしまいます。グロービートジャパンが外国に進出する企業として取得しておく現地の情報は充分な量で、正確なものでなくてはならないという考えです。そこで日本寄りの考えではなく、アメリカの事情に詳しい現地のスタッフの意見を参考にして店舗作りやアピールの方法を考えたのです。


グロービートジャパンが扱うラーメンという商品は、アメリカ人にとって通常食するものではないようですが、カップラーメンは世界中で受け入れられているので、グロービートジャパンのラーメンという食の商品もアメリカ人に受け入れてもらうために工夫をすれば受け入れてもらえる可能性がありました。特にグロービートジャパンのラーメンの主力商品は世界中で食されているニンニクを使用したものなので、なじみやすいものです。


グロービートジャパンは、現地のスタッフと協力し、戦略を立ててアメリカ進出を成功させることとなりました。その結果、グロービートジャパンのアメリカ1号店は大成功で、2号店もオープンしています。グロービートジャパンは3年間で外国に20店舗の出店を計画していて、大変勢いがあります。



2007年03月20日(Tue)▲ページの先頭へ
グロービートジャパンとコラボレート

グロービートジャパンはIT会社とコラボレートして、インターネットの投票で選ばれたラーメンを商品化するという試みを成功させました。IT会社がインターネットでラーメンのタレやスープの味、具材などの人気を調査し、名称も募集しました。その結果に基づいてグロービートジャパンがオリジナルのラーメンを開発したのです。第1弾の後、好評につき、第2弾も行われましたが、特に第2弾のときには、わずか20日程度の期間に130万人以上の投票がありました。グロービートジャパンはこれまでだれも考え付かなかったラーメン業界とIT業界とのコラボレートを見事に達成させたのです。


グロービートジャパンでは、この商品販売を先行した試食会や販売も楽しいものでした。どちらもグロービートジャパンのブログを開設している人が対象となっており、先行試食会は、コラボレートしたIT会社のサイトを通じた事前申し込み制、先行販売は、自分のグロービートジャパンのブログページをプリントアウトして持参した人に裏メニューとしてこの商品を一足先に注文できるといったグロービートジャパンらしい斬新な方法でした。


グロービートジャパンの既成概念にとらわれることのない、売りとする商品を多方面に打ち出していくというマルチコンセプトの表れが新定番の商品を生むことになりました。これはグロービートジャパンが単なるラーメン屋でないことの例の一つです。グロービートジャパンは、こうして選ばれたラーメンの販売はもちろんのこと、同じネーミングのインスタントカップラーメンと、スナック菓子の販売もそれぞれの会社とグロービートジャパンがコラボレートして行い、こちらも大きく話題になる商品となりました。


グロービートジャパンはラーメンと漫画のコラボレートも行いました。グロービートジャパンのおいしいラーメンと親しみのある漫画の主人公という「虜になる」という共通の要素を用いて、こちらも見事に漫画とラーメンとを融合させることになりました。


グロービートジャパンは異業種業界とのコラボレートだけではなく、有名なラーメン店とも手を組み、新しいラーメンを作り上げることもしています。この新しいコラボレートは、本物を追求するラーメン店と、フランチャイズの展開に定評があるグロービートジャパンによる立地やオペレーションの開発によるものです。



2007年03月19日(Mon)▲ページの先頭へ
グロービートジャパンの雇用システム

グロービートジャパンではアルバイトから社員への登用も積極的に行っています。グロービートジャパンには、さらに独立することを希望する社員向けにリービング社員制度があります。希望すれば2年から5年の間、正社員としてラーメンビジネスのノウハウを学び、経験と資金を蓄えてから独立することが可能な支援制度です。グロービートジャパンのリービング社員制度はこれまでには見られなかった新しい起業への道です。高いリスクを避けて、実際に働きながらキャリアアップを重ね、独立への準備を着実に進めていけることが最大の利点で、夢に向かってグロービートジャパンで大きく前進することができます。毎日の仕込みや食材調達の苦労は極力省かれているので、その分は経営者として新しい構想を練る時間に充てることができます。


グロービートジャパンでは毎月のように新商品を打ち出し、斬新なキャンペーンが次々に実施されていることから、このリービングの期間は密度の濃い経験を積むことができる期間になります。


グロービートジャパンではリービング社員制度とは別に、フランチャイズシステムを導入しています。グロービートジャパンのフランチャイズの制度を利用して、独立後オーナーとして店舗を持った後は、さらにその店舗数を2店舗、3店舗と広げていくぐらいの高い目標を持った人が望まれます。グロービートジャパンが求めている人材は、ラーメンをビジネスとして真面目にとことん納得がいくまでやってみたい人です。中途半端な心構えではとても務まりません。


グロービートジャパンへの雇用を希望する人には、飲食業のビジネス経験者や飲食業に興味を持っている人、リスクの少ないフランチャイズへの加盟を希望する人、技術や経験は今から積み上げるけれども独立を目指していてビジネス展開には自信がある人、多少の困難にもへこたれないハングリー精神を持った経営者を目指す人などが向いています。


グロービートジャパンは出店場所を制限しません。駅前や都市の中心部、大型ショッピングセンターのフードコート、交通量の多い都市部の道路沿い、幹線道路沿いなどの郊外の広いスペースまでさまざまです。グロービートジャパンが持つフランチャイズのノウハウが生きてきます。



2007年03月18日(Sun)▲ページの先頭へ
グロービートジャパンの更なる躍進

グロービートジャパンのラーメンを進化させたいという願いを現実的なものにするために設立された研究や開発のためのセンターがあります。ラーメンがたどってきたこれまでの歴史、新しいラーメン、新しい業態や経営方法についてとても意欲的に研究されています。


グロービートジャパンの新商品の開発は発売予定の3ヶ月ほど前から構想が始まります。グロービートジャパンでは、併用して次の新しい企画もどんどんと進められているので、いつも次々と企画される新商品の開発が並行されて行われているといった感じです。グロービートジャパンではその企画の方法もさまざまです。他の飲食の商品からラーメンに応用できると考えられるものを創作するオリジナルの企画や、他店の人気の味を取り入れ、その味を学んで再現するものなどです。


グロービートジャパンの商品化までには、さらに1ヶ月ほどで40回から50回ほどの粘り強い試食を重ねて、実際に販売される商品に向けて試行錯誤が続けられます。そして完成した商品は正式販売の前にグロービートジャパンの直営店舗で先行販売を行います。全国に店舗を持つグロービートジャパンだからこそ、この先行販売で各地域の反応を見ることができます。同じ味であっても、各地域で受ける評価は違っているのです。


グロービートジャパンの商品や企画、新業態店舗、数々のキャンペーンなどはたびたび新聞やテレビなどのメディアでも紹介されています。グロービートジャパンが生み出す斬新な世界は、新聞やテレビなどのメディアにとっても、紹介するに値する良い話題であり、グロービートジャパンにとっても紹介されている記事や番組によって知名度を上げ、それらを見て来店するお客が増えることは嬉しいことです。紹介するメディア側、紹介されるグロービートジャパンの側の両方にとってプラスとなる効果です。グロービートジャパンではこの食を扱う外食産業をエンターテイメントの要素が強い分野であると考えています。


グロービートジャパンは次々と新しい商品や企画を発信して注目を集めています。激戦が続くラーメン業界の中では、生き残りをかけて奮闘する会社や店舗が多くありますが、ラーメン業界のみならず、外食産業の常識を次々と打ち破る革命的な存在であるのがグロービートジャパンです。これまで積み重ねてきた成功の数々を基に、今後の豊富な戦略計画が期待されています。



2007年03月14日(Wed)▲ページの先頭へ
グロービートジャパンの事業展開
グロービートジャパンは1993年に「ラーメン専門店花月」をオープンさせた時から始まります。翌年の1994年にはフランチャイズの1号店がオープンしました。その後、1996年には50店舗に増え、1998年には100店舗、2000年には200店舗を達成しています。直営店ももつグロービートジャパンですが、その繁栄には多くの企業努力や地道な経営活動、研究が行なわれています。
グロービートジャパンは、フランチャイズ化を進め、その店舗にはSDP(食材受注システム)やG-NETシステム(売り上げ管理等)などを導入しています。また、マニュアルを改定したり、経営セミナーを行なうなど、常に目標意識を持ってよりよい経営を目指しています。

グロービートジャパンでは、フランチャイズ店舗の支援にも力を入れているのが大きな特徴です。競争の激しいラーメン店舗ですが、グロービートジャパンでは独自のメニューが多く、固定のファンが多い「ニンニクげんこつラーメン」や、毎年開発される新商品、そしてそれを強烈に告知するキャンペーンをテレビやインターネットを通じて行ないますので、飽きられない工夫が常にされています。また、若者の心を掴む多くの取り組みをインターネットや携帯電話をうまく使って展開しているのも大きな要因でしょう。

グロービートジャパンにはいくつかの業態があります。元祖とも言える「ニンニクげんこつラーメン花月」や「らあめん花月嵐」「ニンニクげんこつらあめん花月寅」など扱うメニューや店の雰囲気が異なる店舗展開をしています。営業したい立地や人口構成などに応じて業態を選ぶことができます。また、飲食業がはじめての人でもサポート体制が整っているので、安心して始めることができます。

グロービートジャパンはメニューが特徴で人気がありますが、それ以外にも顧客サービスで定評があります。従来ラーメン店は、ノーサービスが当たり前の業界でした。ラーメン店に来店する人もそういったサービスを期待することは少なかったのではないでしょうか。ところがグロービートジャパンでは、社の行動指針の第1に「ホスピタリティ」を掲げ「心からのおもてなしによって、お客様に真の満足を提供する」ことを目指しています。その心はきれいな店内やあたたかいもてなしを感じる接客にもあらわれています。


2007年03月13日(Tue)▲ページの先頭へ
グロービートジャパンの女性向け??菜菜2
グロービートジャパンの女性向け??菜菜2というのがある。
知ってます?以下が商品。

『新野菜主義!ラーメン菜菜』が各方面にて大きな反響を得ました。特にベジタリアンの方を始めとした嗜好性が強い方や、美容や健康の問題から摂取カロリー等を気にされていらっしゃる方から再販を求める声を多数頂きましたことは、開発者として嬉しい反面、今回の『新野菜主義!ラーメン菜菜2』の開発におきましては大きなプレッシャーでもありました。

興味深い。


2007年03月12日(Mon)▲ページの先頭へ
グロービートジャパン 期間限定商品「ラーメン街道一番星再改」リリース
期間限定商品「ラーメン街道一番星再改」がでる。
本物のチャーシューってなんだ!!!!!を知る。



2007年03月05日(Mon)▲ページの先頭へ
グロービートジャパンのちゃぶ屋
グロービートジャパンのちゃぶ屋はいちじるしくうまい。
スープの素材に、50種類くらいの素材を使用したラー麺。さらなるおいしさを求め、店舗運営。

グロービートジャパンのちゃぶ屋


2007年03月01日(Thu)▲ページの先頭へ
エボリューション
グロービートジャパン、げんこつラーメン。
グロービートジャパン(GBJ)大型の企画 「エボリューション」。
新たなおいしいラーメン体験が!!


2006年02月28日(Tue)▲ページの先頭へ
グロービートジャパン・特集
読売新聞(2005年6月)にて「ニンニクげんこつラーメン花月」・「らあめん花月嵐」で発売している『焼きラーメン』が紹介されました。
この焼きラーメンは今もっとも注目を集めているメニューです!

さらに日刊ゲンダイ(2005年7月1日)にグロービートジャパンの新業態『豚そば銀次郎』が行列ラーメンのコーナーで掲載されました。
この豚そば銀次郎も大変な人気を集めていますね。

日経流通新聞(2005年8月29日発売)にてグロービートジャパンの「花月マスター」キャンペーンが掲載されました。

グロービートジャパン



グロービートジャパン関連のメディア情報
グロービートジャパン関連のメディア情報・・最近ではTBS「はままるマーケット」(2005年6月)にて「ニンニクげんこつラーメン花月」・「らあめん花月嵐」で発売している『焼きラーメン』が放送されました。
グロービートジャパンらしい、とても斬新な商品ですね!

グロービートジャパン




グロービートジャパンが求める人材
グロービートジャパンが求める人材は、「たかがラーメン」と思わず、ビジネスとして真面目にやってみたい人。そして、やるならば中途半端ではなく、とことん納得のいくまでやってみたい人。

グロービートジャパン




2006年02月27日(Mon)▲ページの先頭へ
グロービートジャパン・ラーメンセレブキャンペーン
グロービートジャパン・ラーメンセレブキャンペーンはチャレンジカードを集めてお店で景品と交換できるキャンペーン。
キャンペーン商品はチャレンジカード100枚で先着1名に
ラーメンセレブグランプリ賞---グロービートジャパン・花月創業の男北条晋一によるオリジナルラーメンを開発。
チャレンジカード30枚で毎月(10月・11月・12月)先着30名に
ラーメンセレブ「花月三種の神器」賞---花月オリジナル「特製箸」「特製レンゲ」「特製生ニンニクしぼり器」がもらえる、などいろんな特典が満載されたキャンペーンでした。

グロービートジャパン




グロービートジャパン・グロービートR&Dセンター
グロービートジャパンのグロービートR&Dセンターは「ラーメンを進化させたい」という想いを現実化するために設立され、ラーメンの歴史から予測される新価値ラーメン、ラーメンの新業態、新経営方法などを意欲的に研究されています。

グロービートジャパン






   


グロービートジャパンの花月ラーメン


グロービートジャパンの企画

カレンダ
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